パシフィック・リムがすごかった

パシフィック・リムがレンタル屋で山積みになっていたのでBDを借りてみた。

しばらくTVで話題になっていたので、どうにかと思ったのだが、これはジョーカー。しかも大ババ。

ロボットって怪物のゲーム。ロボットものは好きなので借りてみたのだが、やっぱロボットはマンガに限るとしてしまった。

何と言ってもあのダサイデザイン。ぎこちない動きに良く分からないコックピット。

ダメ押しにロケットパンチとかありえない。マジンガーZかよ。いつの時世です。

そういったもんで怪物ってなぐり見合う。てか、それだけ。

怪物という、ロボットものが好きな人なら見ろとか言っていたが、こりゃ見る価値ないですわ。

なぜこんなものが望ましいとか呼べるのか分からん。

マンガに現れるようなロボットが実写映画になることを憧れるも、なんだか納得できる作品に出会えないなあというのだがどうだろうか?

ロボットはマンガに限るに関してだろうか。。。なむ様。

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